手帳と一緒につかう消しゴム

こんにちは。
過去も未来も見通して、今を大切にできる。
そんな手帳をあなたに♪

一級建築士で手帳職人のタテエツです。

 

 

さて、
私は手帳を書く時に、基本シャーペンは使いません。

(間違えたときは、2重線か、修正テープで消します。)

 

ですが、
後から見やすいように、鉛筆(シャーペン)
のほうが使い勝手がいい(・∀・)!!

そんな方もいると思います。

 

と、なると、必ず必要になるのが「消しゴム」

手帳用ではありませんが、私が
構造設計の仕事で使っている
消しゴムをご紹介します(*^^*)

 

トンボのホルダー消しゴム【MONO zero】※公式サイトにリンクしています。

この3色組合せと、長年変わらないデザインがたまりません♡

 

シャーペンのように、ノックして消しゴムを
出すタイプ。写真がボケてしまってすみません(汗)

slooProImg_20161027091250.jpg

消しゴムの直径は2.3mm。
小数点みたいな、細かい部分も消せるので
重宝しています。

 

細い分、折れやすいので、消しゴムは少しずつ
出して使うのがポイントかな。

 

 

私は、一級建築士の製図試験の時も、
このタイプの消しゴムを使ってました。

このシャーペンは、その頃からのおつきあい(*^^*)

slooProImg_20161027091252.jpg

フックがついているし、とても細身。
持ち運びにも便利です。

 

シャーペン派のあなた。
おすすめですよ(*^^*)

 

 

【トリノメ手帳2017】
オンラインストアにて販売中です(*^^*)
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プロフィール


1級建築士・構造設計一級建築士。
トリノメ工房 手帳職人。

構造設計を15年間経験し、その間に自分で手帳を作り始める。

現在は、夫と設計事務所を運営しながら、オリジナルのトリノメ手帳を製作しています。

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