立てた計画通りにいかなくて、落ち込んだ私が変わるために目標とセットで必ず手帳に書くこと

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こんにちは。

必ず一歩踏み出せる!
そんな手帳をあなたに。
一級建築士でトリノメ工房の手帳職人
タテエツです。

目標と、どんな気持ちを味わいたいから
この目標をたてたのか?という目的。

それをまとめて書いておくページを作ることで、
振り返って確認することが簡単になりますし、
ブレなくなります。

そのお話の続きです。
前回記事はコチラ
達成感や努力を見える化して、自分のことが大事に思えるように手帳に書くこと

 

大きな付箋に書いたことは行動に移すんですが、
例え書いていなくても、

『やったこと』や『できたこと』

これは、全部書くようにしています。

 

しかも、ちゃんとチェックボックスも書いて、
チェックを入れて、赤で塗りつぶします。


もう済んだ事でも、計画してやった事と
同じように扱うんです。

 

すると、『できたこと』がドンドン増えていきます。

 

例え計画に書いていないことでも、
プラスになる思いつきは大歓迎♪
「良い」と思ったことは、やってみればいい。

 

前回の旅行の例で行くと、

 

「旅行会社でパンフレットをもらう」

 

とは、計画には書いていないけど、
たまたま別の用事で旅行会社の近くを通って、

 

「あ、ついでにパンフレットもらってこよう。」

 

と、思ったら、それも計画していたかのように
このページに書いてしまいます。

 

で、「よしよし、できてるできてる♪」

と、埋まっていくページをみながら
ニヤニヤするんです(笑)

 

これは、自分が立てた計画通りにいかなくて
落ち込んでしまう時に思いついた方法。

 

確かに、計画通りには進んでいないかもしれない。
でも、別の角度から見たらちゃんと前に進んでます。

 

その時にブレないために必要なのが、
2枚めの付箋に書いた「目的」

 

「何のために」さえ間違えなければ、
計画のとおりに行かなくったって
問題ないことが、こうやって書いておくとわかります。

 

ちなみに、私は書く量がすごく増えるのがわかっているので(笑)

最初から別でノートを用意して書いています。


2017年でどのくらい埋まるかな♪
楽しみです(*^^*)

 

 

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プロフィール


1級建築士・構造設計一級建築士。
トリノメ工房 手帳職人。

構造設計を15年間経験し、その間に自分で手帳を作り始める。

現在は、夫と設計事務所を運営しながら、オリジナルのトリノメ手帳を製作しています。

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